DevExpress の ASPxMemo でのエラーメッセージ位置設定のサンプルです。

現状の画面デザインはこのようになっています。
今回は「無効な値」のメッセージを「無効な文字列」に変更します。

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<エラーメッセージ位置設定>

ErrorText=”無効な文字列”」を設定します。

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【サンプルプログラム】

それでは、実行して動作確認を行います。

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20170712_02
※「無効な値」を「無効な文字列」に変更

無事にテキスト複数行のエラーメッセージ内容設定が出来ました。