DevExpress での一覧、帳票等のレポート(ASPxWebDocumentViewer)の楕円(シェイプ)の表示位置設定のサンプルです。
現状の画面デザインはこのようになっています。
<レポートの楕円(シェイプ)の表示位置設定>
「XrShape1」オブジェクトを選択します。
「XrShape1」のプロパティから「Me.XrShape1.LocationFloat = New DevExpress.Utils.PointFloat(730.0!, 20.00001!)」を設定します。
【サンプルプログラム(VB.Net)】
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' 'XrShape1 ' Me.XrShape1.LocationFloat = New DevExpress.Utils.PointFloat(730.0!, 20.00001!) Me.XrShape1.Name = "XrShape1" Me.XrShape1.SizeF = New System.Drawing.SizeF(120.0!, 70.0!) |
それでは、実行して動作確認を行います。
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無事、一覧、帳票等のレポート(ASPxWebDocumentViewer)の楕円(シェイプ)の表示位置設定が出来ました。






